2013年2月28日木曜日

今泣いて何年か後の自分 笑っていたいだろう



何よりも自分のために再起してほしいと思うんです。



どんなに周りに迷惑かけたって、理想や信念があるんならそれを貫き通してほしいと思うんです。



すべてが自分のまいた種なら、枯らすこともまた咲かすこともできると思うんです。



咲いたところまた見せて下さい。

2013年1月14日月曜日

電脳社会

近年の電脳社会っぷりに、場所の感覚を失うことがあります。



久しく会ってない友達でもSNSなどの発達により何をしているかを知っていて、実際に会った時にあ
まり久しい感じがしない。



それはまるで四季のない土地に来たかのようで、抑揚がなく、ちょっと寂しい。



何してるんかなあっていう思いを馳せることもなくなり、僕の脳は本当にパソコンの中に入ってしまったかのようです。



新年会でそんなことを思ったのでした。



そして今日もこうやってこの電社に乗り、ブログをUPします。





2013年1月1日火曜日

謹賀新年

あけましておめでとうございます。



本年もぼちぼちやって参ります。



宜しくお願い致します。







2012年12月22日土曜日

マックの景品に萌える

アメリカのホームドラマや映画を見てていつも憧れていたものがあります。



大きな冷蔵庫、大きなシリアル、大きな牛乳、大きなハンバーガー、大きなチキン・・・。



みんなも一度は見たことがあって、記憶のどこかに埋もれていないでしょうか。



いろいろなアメリカ文化に影響を受けて育ってきたわけですが、いまでもその憧れは消えません。



だからってセントテが造る家をアメリカ仕様の土足にすることはないです。



でも自分の家はそれでもよいかなって最近思い始めてるところです。





2012年12月3日月曜日

プレゼン

かなりほったらかしのブログ。どれだけの人に読まれているかよくわかりませんが、ちょっと反省です。



先日、友達に紹介して頂いたお客さんにプレゼンをしてきました。今回は念願の住宅です。



住宅のことをよく勉強されてるお客さんだったので話がスムーズで、楽しかったです。



やりたいことがはっきりしている方なので僕はそれを形にするだけですが、おしゃれな空間に仕上ることが希望です。



実用的なんだけどおしゃれな家というのが市場にはなかなか無いみたいです。



ハウスメーカーはどこも同じデザインでなんか物足りなく、設計事務所は奇抜な空間だけど実用性がなく、価格も高いという感じでしょうか。



セントテはその間を行きたいと思ってたので、お互いのピースがはまった感じでした。



紹介してくれた友達のPUSHもあり、ほぼセントテに決めて頂いたみたいでありがたいことでした。



気合い入れて頑張って行きます。





2012年10月1日月曜日

故郷へ錦を飾る

高校の友達が東京から休みで帰って来てたので、3,4年ぶりに会って食事しました。



彼はホームページなどのウェブ系の会社の社長さんです。そりゃーもーインテリジェンス溢れる出で立ちで、



なおかつ独身っていうから女の子がほっておかないでしょって勝手な妄想して、俺でも惚れるわ―



って思いながら食事してました。




mi○iもうあかんなとか、地震大変やったなあとか、実家近くの山奥の珈琲屋(三村珈琲)がすごすぎ



るとか、中学校の1つ後輩に千鳥(芸人)とか(これマジ)、いろんな話をしてると、高校の時の屈託




無い感じが思い出されて、いつまでも話してたいなあって思える時間でした。




彼のホームページを紹介します。




http://ndinc.jp/#works




セントテもいつかホームページ作ってもらおうって思ってます。今のは自作なので。




P.S



彼の会社には社員が一人います。会社には週一の出勤で、あとは自宅で仕事しているそうです。

趣味がサーフィンだそうで海の近くに住んで毎朝サーフィンした後に仕事してるんだって。
まるで映画のような生活。
うぅぅぅぅ羨ましい。






2012年9月6日木曜日

001

セントテ初めての自社設計施工の物件です。



小中学校の同級生が勤めているアパレル会社の工場の改修工事です。



社長さんから「アメリカの田舎の倉庫」みたいにしたいという要望で、僕もそういうの好きだからやってて楽しかったです。



この会社はブランドがデザインした洋服を量産する会社なんですが、扱ってるブランドが有名ブランドばかりでビックリします。



○ndercover、○isvim、○taps・・・。



昔から繊維工業が盛んみたいで、全国でも岡山の児島かここでほとんどのブランドが作ってるそうです。



どのブランドも技術が必要な服ばかりなので、腕の立つ職人さんがいるところに集まって来るんだなって思います。



中国などでは量産できない技がここにあるんだと思います。何か健全ですね。



東京にいたころ憧れて買ってた洋服が田舎の工場でごろごろ転がっているのを見ると、何か不思議な感じです。



他の写真はこちら。



https://sites.google.com/site/sentote/works-1/2012



看板がまだ着いてないので、イメージと違いますが着いたらまた写真UPします。